Apple iPhone

iPhone8 発売されるかもしれない

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どうも、冬は人間の過ごす季節じゃないと思っている@Rasaka_sanです。

最近書きたい記事がたくさんあるんですけれど、忙しすぎて全然かけていないことがとても悔しい。

今地獄の1週間の中なので、早くこの1週間が終わってほしいです泣

 

ちなみに全然関係ない話ですけど、この間珪藻土のバスマットを買いました。

吸水力のすごさにとてもテンションが上がりました。

ほんとにどうでもいいですね。

本題にいきましょう。

 

ありそうな予想が増えた

ここに3週間の間に、iPhone8の予想や動画がとても多く出てきました。

特に目立つ情報としては

・置くだけ充電

・曲面ディスプレイ

・ファンクションエリアの搭載、ホームボタンの排除

・今より少し厚くし、側面までディスプレイを拡大

・iPhone7Sと同時発売。

 

特に僕が信用できるなと思っているのは、最後の7Sと同時発売という点。

なぜかというと、次のiPhoneの機種でiPhone登場から10周年です。

 

これまで様々なデザインや、機能を持ってきたiPhone。

最初に3Gが登場してから早10年。

何かしら記念モデルという意味を込めて、出てもおかしくありません。

その節目の機種に、果たして7Sを持ってくるのでしょうか。

 

Sシリーズは、デザインもあまり変わらずどちらかというとマイナーアップデートという面がつよいと思います。

10年目にマイナーアップデート機種を登場させるとは、ちょっと考えにくいんですよね。

 

どちらかというとデザインも機能もこれまでのiPhoneとは一線を画す、とてつもない機種が出るのではないかと考えています。

なので曲面ディスプレイに、物理ボタンの廃止、さらにワイヤレス充電とてんこもりで搭載してきてもおかしくはないのかと思います。

 

結局、ワイヤレス充電にはQi 規格を採用か

ワイヤレス充電を搭載するという予想は、かなり前から出てたんですが実現されてきませんでした。

そのため、アップルは独自のワイヤレス充電の手法を作るのではないかとも噂されていました。

 

ところが、最近アップルがQi規格を推奨する団体Wireless Power Consortium(WPC)に加入したことが発覚しました。

これにがっかりしたユーザーも多かったそうです。

 

というのも、最近Qi規格とは異なった新たなワイヤレス充電技術が公開されました。

その名はWattUPという企画。Energous社が開発しました。

http://energous.com

この規格は画期的で、なんとその空間にいるだけでワイヤレス充電がされるというもの。

なのでもうおく必要すらないというものでした。

いちどに充電できる端末は最大12台、半径4.5メートル以内の端末が充電されます。

仕組みも面白く、カベなどに給電装置を設置、専用アプリで充電設定した端末にのみ無線で電気が送られてくるというもの。

 

すでに新しいバージョンも出ていて、充電半径が5.5メートルに拡大され、部屋の向こう側からも充電出来るようになっています。

この新しいバージョンは、Dialog社が12億円出資し、実現しました。

そのため、Dialog社のブランドで発売されると思われます。

 

アップルユーザーが特に期待したのは、このDialog社のブランドで発売されるという予想。

実はこの会社の最大の顧客企業は、なんとアップル。

同社の受注の70パーセント以上がアップルなんです。

そのため既存のQi規格ではなく、このWattUPが期待されていました。

 

ところが、アップルがWPCに加入したことで、これは儚い夢と化しました。

なぜなら、同団体が推進しているのはQi規格であるためです。

この団体に加入したということは、ほぼ間違いなくワイヤレス充電が搭載されるならばQi規格でしょう。

ちなみに、Qi規格はチー規格と読みます。

中国語の氣が由来だそうです。

 

あとがないアップル

僕のいる大学でもそうですが、日本人の多くはiPhoneを使用しています。

そのため、アップルの最大の市場の1部に当然日本も含まれているわけです。

そのため、iPhone7、Apple Watch Series2からSuicaを搭載しました。

これはかなり大ウケしましたね。

いまだに覚えています、アップルペイが稼働した10月のあの日。

Suica登録用のサーバーがダウンしましたね笑

 

しかし、日本でもウケているものの海外では結構厳しい様子。

発売されてからいっときは、かなりブームを巻き起こしましたが、今や海外のスマホのシェアはアンドロイドがほとんどを占めています。

理由は簡単で、ユーザの求める機能を搭載していなかったから。

 

そのため、そろそろどのユーザーも買いたいと思えるような機能を盛り込む必要があります。

去ったユーザーや、新規ユーザーを取り込まなければいけない状況です。

そのため7Sなんて言うマイナーアップデート機種で、遊んでいる暇もありません。

一刻も早く、ユーザを取り戻す必要があります。

 

最近はウェアラブルの失敗作、googleグラスの後追いをしようとしたり、

もしかしたら車をツクッチャウんじゃないか疑惑まで言われていますが、

一回iPhone 8で、大ブレイクは狙いたいところだと思いますね。

 

まとめ

以前何度かiPhone 8について、予想や感じたことを記事にしました。

その中で、発売や発表が近くなると予測やデモ動画が多く出回るという傾向があることを述べました。

もしぼくの考えが当たっているのであれば、iPhone8の発売はあっても不思議ではないと思います。

個人的に思うのは、iPhone 8ではなく7SとX(もしくはPro)という名称で発売されるのではないかとおもっています。

そうすれば、次のシーズンからもiPhone 8とiPhoneX Series2という感じでかっこよく発売できますからね。

10年の節目。

記念モデルがんばってほしいと思います。

 

ちなみに、ここいっときキーボードを打つのが凄くめんどくさくて、というか冷たく打ちづらくて

ほとんど記事を音声認識機能を利用して書いているんですがどうでしょう。

結構不自然なところもなくすらすら書けるものです。

まあちょいちょい手直しがいるんだけどね。

 

とまあこんな感じで本日は以上です。

ご閲覧ありがとうございました。

ではでは。

 

 

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